安全衛生管理活動
馴れ合い作業による災害撲滅のための取り組み「KY運動」
KYとは危険のK、予知のYからなる言葉で、KY運動は安全衛生の基本中の基本です。ここから安全と危険に対する感受性を磨き、潜在的な危険を発見し労災を未然に防ぐことができるようになります。現場作業でグループでのKY活動、交通安全のためのKY、いろいろなKY訓練を指導しており、当社では旧会社から含めると創業以来25年間、災害ゼロでお客様からの信頼をいただいております。
活動内容
| 1、安全衛生委員会等の定期的な開催 |
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| 2、安全衛生委員会等による職場パトロール |
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| 3、安全朝礼 |
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| 4、機械・工具、車両の点検・整備 |
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| 5、5S運動(整理・整頓・清掃・清潔・しつけ) |
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| 6、危険予知活動 所在地 |
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| 7、作業マニュアル(手順書)の作成 |
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安全作業風景
作業前の危険予知活動「KYK」の実施と保護具の点検(危険予知)
作業前、搬器上に床・柱設置し親綱を張る作業の実施(挟まれ・転落防止)
入り口には点検中の表示看板の設置(第三者への警告)
作業は操作盤側と搬器側に別れ、無線機にて、合図は復唱を徹底し操作(誤作動防止)
作業中は、必ず安全帯を使用し、無理な姿勢では作業を行わない(転落防止)

